階段を軽々と昇る方法へいただいたコメント
そっか〜
それで右端の方が反射してたのね 納得納得
なかなかいい感じのでしょ〜。
女優さんは撮影会のときに自分専用のレフ版持ってくるっていうでしょ。
私ら大女優さんの撮影会やったのよ
千春兄弟の千春ナンバー、上手やったねぇ。
また聞かせてほしいわ。
階段をるんるんと上れるんやったら、またお手紙書くよ〜
不参加組まで写真送ってもらってありがとう。
おかげで名前と顔が一致する人が増えました。
もう、写真見た瞬間に
あッ、この人たちのせいでって……思ったモンネ!
この写真撮ったのお店のおねえさんやったわ。。。
まさかまさかの……冗談抜きで、
ホンマにハレーションしてるんとチャウ?
女優さんは自分専用のレフ板どころか
自分専用のライト持ってくる人もいるそうです
……シワが飛ぶらしいネ!
千春三兄弟(+今道くん)が揃い踏みするのもみたいけど
この三人が三人とも松山千春を熱唱するんだって、ゆかりが言うてたよぉ〜
お手紙より……そろそろ、ちゅうか年内には新刊読ませちくりぃ〜
そうそう私も昨日お手紙
ポストにみつけてめちゃうれしかったわ
最近はなんでもメールで済ませれるから
それはそれで便利で重宝してるんやけど
やっぱり手紙やハガキってもらう方は心が温まるよね
心遣いが細やかで
「函館の夜景の切手」にはちょっと感動しました
私も切手は出来るだけ記念切手を使うようにしてるんだけど
旅先で切手を購入するっていままで思いつかなかったわ。
これからは旅先で郵便局みつけたら
切手買おうって思ったよ
ギリシャの切手は使えないからね〜
裏の閉じに使ってくれてるシール
なんあか変わってるなぁ〜って思って
触ってみたら……布地でできてるよぉ〜
ほんとや〜
そっちには気がつかなかったわ〜
見た感じ「可愛いテープ」って思ってたけど
触ってみたら確かに布地〜
見てるだけじゃアカン、なんでも触って確かめること大事やね
「函館の切手」はいろ〜んな柄の函館がみんなのところに行ってます♪
順次送っていたらちょっと足りなくなって「長野」の切手も行ってるけど。(^_^;
シール→布!ピンポン!当たりです〜。(^.^)
両面シールで作ったのよ。
これもいろ〜んな布シールがみんなのところに行ってるよ〜ん。
気付いてもらえてなんかうれしいわ〜。
こういうのって送る方も楽しいのよね〜。(^^)v
わくわくさせてもらいました。幸せ〜。
えぇ〜ッ!?手作りやったのー
びっくりやわ、まさかまさか
その技、きっと広まるわ……ちゅうか、パクらせていただきます
エ〜私もびっくりやわ〜
「手作り」やったの〜
超多忙な毎日やのに
シールまで楽しく手作りするなんて・・・
shigeちゃんの生活って時間の密度が濃いねぇ
って私が薄すぎなだけ・・・
手作りシールにはびっくり
でもいろんな所行ったり、パン作ったり
ミクシィ管理したり、結構密度高いって
それに、長年フルタイムで働いてたんやから、この辺でのんびり自分のしたいことをするのもいいよ
ありがとう〜
私は私のペースでのんびりボチボチやってくね〜
私のやってることって、たらり〜んとして、
メリハリがないのよ〜。(^_^;
しゃきしゃき家事をするわけでもなく……。(さぼり主婦)
好きなこと(シール作ったり)やってるときだけ、わくわくしてるの。
同じようにわくわくしながら小説も書けたらいいけど、
頭抱えて、もうアカン、今日はヤメ、もう知らん、とか。(^^ゞ
もっとがんばらなアカンやん!とは思うけどできないのが人間らしいということで、
仕方ないかなぁと思う日々です。
アカンと思ったらアカンようになるしー、
日々葛藤しながら、私ものんびりボチボチなのよ〜。(×_×)
おっと、一人語りをやってしまった。(^^ゞ
そんなこんなで、シール作ったりするのは楽しいの。(^^)v
やってみて〜。
でも、君んちにはぎれ(布の切れ端)があるとも思えないけどーー。(^_^;
布でなくても、紙でもOKなのよ。
いろいろお試しあれ〜♪
なんかもう、内職の世界やけど。
姐さん、侮っちゃイケやせんぜッ、
裁ちバサミを2本持っているのをご存知ナイ
これで、裏家業の仕事人……ってなワケはなく
ま、母の形見なんやけどね……和裁する人だったの
若い頃には2.3ヵ所の和裁教室を渡り歩いて修行したそうな
ちなみに、実家には桜の一枚板で作った裁ち板もゴザイマス
って、しばらく目にしたことないからどうなってるかな?
小学生の低学年の頃
ご近所の同学年の女子はみんな賢くてね〜
追いつくところまでは行かずとも、せめて教科書などつかえずに読めるようにと
母が和裁する横に正座させられて読本よぉ〜
読むのにつかえたら……すかさず膝にサシがビシッって、お仕置きよん
何にも悪いことしてないのに、叱られていた子供時代。。。
後年、ヤヌスの鏡っていうドラマの原作読んだら
主人公が、同じような躾受けてたわ……昔の躾の仕方なんやろね
よくまぁ〜、多重人格に育たんかったもんです
ほんでもってね(話し変わるけど)
今レッスンに来ている生徒さんに、
呉服屋さんの奥さん居てはるんよぉ〜
ハギレ頼んでみよっかな?
けど、着物のハギレだとゴツ過ぎるし、柄が大き過ぎるかも
着物の反物はいろいろあって面白いと思うよ (^^)v
大きな柄でもさらにその中の一部を取るとかしたらいいかも。
帯だったら確かにごついけど。
男物の反物が粋でいい感じに作れるような気がするわ。(^.^)
君と和裁、意外な取り合わせやね(@_@;)
お母さん、和裁してはったんや。
私はてきとうな生徒だったけど、和裁する人って、
ぴしっとした人多かったよ。
「躾=仕付け」説とかいろいろ教わりました。
和裁も人も「しつけ」が肝心なんやって。
めっちゃ「しつけ」の効いてる人なんやね。(^^)v
私の裁ちばさみも年季だけは入ってるわ〜。
裁ち板は一枚では一般家庭には大きすぎるので、
(長さ1間はあるでしょ?)
2枚を繋げて使うようにと母が揃えてくれました。
が、結婚以来子どもの浴衣を1枚縫っただけです。(^_^;
ちょっとは使わなアカンなぁ。
ふっと思っただけやけど・・・
呉服屋さんって、人形作家さんや、
小物を創作する作家さんなんかが
ちゃんとついていて、ハギレは引き合いありそうな気がする!
そういえば、先日
ご主人が作らせているとかっていう手ぬぐい一本頂戴してて
とりあえず、明日はそれ首に巻いとかんとアカンって、今思い出したわ
あると思うよ。
はぎれの最後の最後まで使うのが反物の良さ。
元々、はぎれが出ないように断つんだけど、
模様合わせとかでちょっと出たりすると、それがひっぱりだこになるやろうね。
江戸の頃からはぎれ専門のお店もあったしねぇ。
手ぬぐいもいろんな模様があって面白いよね。
使い方もいろいろあって、手ぬぐいって見直されているみたいで、
今日も紀伊国屋で何冊も手ぬぐいの本見てきたよ。
奇遇やね〜。
手ぬぐいって、オシャレ度自由、ぬれてもすぐ乾く、使い方様々、なかか優れものやね。
うちの教室のメンバーにも手ぬぐい贔屓の子らが居て
誕生日なんかに、何度かプレゼントされてるんよね〜
使い方イロイロ、ほっかむりはあんまりすることナイけど……
そういえば、子供の頃……大掃除とかになったら必須アイテムやったし
子ども会の世話でオニギリなんかを世話する人や、市場のおばちゃんは
髪の毛が食品に落ちないようにとササっと被らはったもんやわ
小学生の時、剣道をしていたけど、防具の面を被る前に
汗止め&髪止め兼ねて、手ぬぐいを巻いたもんやわ……
で、オペラやミュージカルしてた時
メイクの際に髪をガードするのに……剣道の巻き方してて
みんなから、何その巻き方?って言われたことありましたわ
……ほんの1、2年やっただけだけの剣道ながら、身についたもんになってたんよね
和裁では、基本ハギレが出ないっていうのは
そういえば、聞いたことあったけど、意味を理解していなかったかも
さっきNHK教育で、芸能百選を見ていたんやけど
どうして、あの色とあの色で合わせて粋な感じになったりするんやろ?って
日本舞踊や、歌舞伎は不思議やわ
で、そのハギレが出ない話で思い出したけど
あれは、色を合わせるというより、色の分量を合わせるンだとも聞いてましたわ
伝統的な記憶や経験からはじき出す分量の合わせ方っていう考え方は、
西洋人の感覚にはナイものかもしれへんね